もっと知りたい! 職場の声

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  志望動機や病院選びで大切にしていること
仕事のやりがいや、心がけていること
へこたれた時は
将来の夢
家庭、子育て、ワークライフバランス
 
志望動機や病院選びで大切にしていること


教育体制が整っていること
  教育体制も重視していて、院内研修が充実していることも大切にしています。
(内科病棟 卒後12年目)
 
  ブランクが長く、復職するのに研修を行ってくれる所を探しました。
(地域包括ケア病棟 卒後28年目)
 
様々な所属があり、多彩な経験ができること
  スポーツ整形外科があり、自分にもスポーツ経験があり、とても魅力的に感じたためです。
(整形外科病棟 卒後5年目)
 
  急性期から終末期まで幅広い看護を提供している事で多くを学べると思いました。
特にICUへの配属を希望していて認定看護師の方が在籍していると知り、一緒に働きたいと思い入職を決めました。
(集中治療室(ICU) 卒後2年目)
 
  本格的に緩和ケアという分野を知りたい、学びたいと思い、緩和ケア病棟があり、専門看護師がいる当院を志望しました。
(緩和ケア病棟 卒後6年目)
 
  自身が成長できると思える職場であることです。
(外来 卒後5年目)
 
人間関係・雰囲気がいいこと
  見学時の病棟の雰囲気が良かったためです。
(救急科病棟 卒後4年目)
 
  挨拶や困っている人にどう対応しているかは見ています。実際私も面接に来た際、駐輪場の場所が分からず困っていると「あちらですよ」と声をかけて頂いて些細な事だと思うのですが、いいなと思いました。
(手術室 卒後2年目)

仕事のやりがいや、心がけていること


患者さまの回復を見届ける
  残存機能を活かせるような関りをしています。
(救急科病棟 卒後4年目)
 
  患者さまのADLが拡大したり、できることが増えたりしたとき。
元気に退院していく姿を見るときです。
(地域包括ケア病棟 卒後28年目)
 
  プライベートで落ち込むことがあっても、仕事には持ち込まないよう心がけています。
(整形外科病棟 卒後5年目)
 
  他部署に支援に行く際、ICU に入室していた患者さまがリハビリテーションに励んでいる姿を見ると嬉しくなります。
(集中治療室(ICU) 卒後2年目)
 
  ケアを提供し、笑顔が見られたこと、痛みを忘れて一緒に何かできた時、「ありがとう」と言っていただけたときに、やりがいを感じます。
患者さまには、尊敬の心を持ち、笑顔で対応すること、些細なことでも気付けるように視野を広げる様にしています。
(緩和ケア病棟 卒後6年目)
 
チームワーク、先輩の力
  どうしたら良くなるかということを他職種で連携し、相談しサポートしていく中で徐々に改善していくとやりがいを感じます。
(内科病棟 卒後12年目)
 
  手術に入る前の説明や、手術後の振り返りを先輩看護師が丁寧に行ってくれるところです。私は、細かいところが気になってしまうのですが、そんな私にも丁寧に教えて下さりとてもありがたいと思っています。
(手術室 卒後2年目)

へこたれた時は


周りのメンバーのサポート
  同期の人に話を聴いてもらったことや、看護学生時代を乗り越えられたことを思い出して立ち直っています。
(救急科病棟 4年目)
 
  3年目で集中治療室に配属になった時に自分自身の出来なさに心が折れそうになりましたが、自分自身の出来なさを受け止めて一つ一つ自己学習し、先輩にアドバイスをしてもらい乗り越えました。行き詰まった時も同僚と話すことで立ち直ることが出来ています。
(内科病棟 卒後12年目)
 
  素直に自分が出来ていないという事実を受け止めます。そして、涙を我慢しないで流すことです。先輩の優しいフォローもあります。
(集中治療室(ICU) 卒後2年目)
 
患者様の一言
  慢性疾患で入退院を繰り返している患者さまから「あなたが担当だと安心する。」と言っていただけたことです。最後の入院時は意識がない状態で運ばれてきましたが、ご家族から患者さまが自宅でも私自身の話しをしていたと聞き嬉しく思いました。
(内科病棟 卒後12年目)
 
  連休明けで出勤したときに、患者さまから「〇〇さん久しぶりですね。最近いないと思っていた。」と言われたことです。名前と顔を覚えてもらえることは、その患者さまの中で、印象に残っているということだと思っているので、嬉しかったですね。
(整形外科病棟 卒後5年目)
 
  産休後外来に復職した際に、患者さまに顔と名前を覚えてもらっており、採血、処置の時に「また、あなたなら安心です。」と言っていただけたこと。今後も良い印象で記憶に残る看護師でいたいなと思いました。
(外来 卒後5年目)
 
  緊急入院で関わらせていただいた患者さまから「ここの看護師さんは、忙しいのに皆さん優しくしてくださって安心できます。涙が出そう。」という言葉をいただきました。多くの不安を抱えて来院される患者さまに、少しでも安心していただけたと思うと嬉しかったです。
(外来 卒後5年目)

将来の夢


  将来の夢はまだ定まっていませんが、様々な疾患に対応できる看護師になりたいです。
(救急科病棟 卒後4年目)
 
  訪問看護師として在宅で生活する方や家族の看護をしたいと考えています。
(内科病棟 卒後12年目)
 
  今年から、臨床指導者をすることとなり、学生を指導する立場になりました。
いつか、指導で関わった学生と一緒に働いてみたい。学生の時からの成長を見たいという夢があります。
プライベートでは、自分の家を建てることが夢です。
(整形外科病棟 卒後5年目)
 
  仕事:救急医療における看護を学び、いつかは訪問看護師として藤沢、地元を走りまわりたいです。
プライベート:今乗っているバイクをカスタムして自分の満足するまでいじりたいです。
(集中治療室(ICU) 卒後2年目)
 
  可能な限り、当院での緩和ケア病棟で働き続け、知識、経験を獲得していきたいです。
(緩和ケア病棟 卒後6年目)
 
  将来は認定看護師や臨床指導者などの資格にチャレンジしたいと思っています。
プライベートでは47都道府県を訪れてみたいです。(まだ、10都府県程です)
(手術室 卒後2年目)
 
  子供が成長し大きくなっても看護の仕事に携わっていたいと思っています。
プライベートでは、コロナで産まれた二人の子供と一緒になかなか行けない旅行に行くことです。
(外来 卒後5年目)
 
  今後、子供が小学校や中学校にあがり、様々なライフステージの変化があると思いますが、その都度自分の働き方を見直しつつ、その時の状況にあった仕事、生活を送っていくことができるようにしたいと思っています。
(外来 卒後5年目)

家庭、子育て、ワークライフバランス


  仕事と家庭の時間をしっかり区切ることです。時間管理をしっかりしながら限られた時間の中でもしっかりと患者さまの看護が提供できるようにしています。また、自宅では子どもと触れ合う時間も大切にしています。
(内科病棟 卒後12年目)
 
  共働きのため、夫婦で話合い保育園の送迎を分担するなど、育児が偏らないよう意識しています。家庭内の環境を保つことで、仕事のモチベーションに影響が出ないようにしています。
(整形外科病棟 卒後5年目)
 
  休みは希望制なので、授業参観など子どもの予定は早めに知っておき、希望を出せるように気を付けています。
定時以降も手術が残っていれば残業になるので、帰宅後すぐに夕食にできるよう週末に作り置きをするようにしています。
(手術室 卒後2年目)
 
  子供が小さく日々ストレレスが溜まることもありますが、仕事、家でオンオフをつけ心の切り替えをするようにしています。子供との時間を大切にしていて、仕事をすることで我慢させすぎないよう心がけています。
(外来 卒後5年目)
 
  基本的なことでは、自分や家族の健康管理です。子供が小さく、風邪をひきやすいことですが、体調の崩れ等から生活が乱れると仕事にも影響を及ぼすので、まずは家族が健康でいるために気を付けています。
(外来 卒後5年目)